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沖縄関係おすすめ本リスト
(沖縄入門編)

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やえやまGUIDE BOOK
 石垣島地方(石垣・竹富・西表・黒島・波照間・小浜・鳩間・与那国)を旅するなら、一番詳しいガイドブックがこれ。
 日本の最南端の出版社が発行する八重山地方の情報が満載したガイドブックだ。
 最新の飲食店や観光地の隠れスポットなど、地元の取材力が結集された1冊。
 八重山地方を旅するなら、どんなガイドブックよりも、これ一冊で間違いなし!


2009〜2010年度版(2009年発行)はこちら
発売日 2010年7月1日
値段 1,260円
発行 南山舎
連絡先 〒907-0004
沖縄県石垣市登野城88-1
TEL 0980-82-4401
ホームページ
沖縄・離島情報
 沖縄の離島情報の決定版!
沖縄・離島情報 平成20年春号 (2008)
発売日
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発行
連絡先
島田紳助のすべらない沖縄旅行ガイドブック
 
著者
価格
出版社
発行日
沖縄離島の島あそび島ごはん
 
著者 今村治華
価格
出版社 青春出版社
発行日 2006年6月
沖縄コンパクト辞典
 琉球新報社が1998年に、創立105年を迎えたのを記念して発行した「手軽に利用できる沖縄辞典」
 歴史・地理・民族・政治・経済・社会・スポーツなど、全分野を網羅し、写真なども掲載して分かり易くまとめられている。
 沖縄に関する3400余の項目が収録されていて、沖縄ファンなら、1冊は手元に置きたい本である。
著者 琉球新報社 編
価格 2,800円
出版社 蒲ョ球新報社
発行日 1998年9月24日
沖縄いろいろ辞典
 辞典ではあるが、多くの執筆者によるエッセーの集成としても読める、沖縄好きの内地人が多くの思いを書き連ねた1冊。
 とは言え、『あ』行から『わ』行の最後はイモの意味の「ンム」まで掲載され、一つ一つの単語には、細かい説明が書かれている、まさに沖縄ファン必見の1冊。
著者 ナイチャーズ編
撮影 垂見健吾
価格 1,600円
出版社 叶V潮社
発行日 1992年2月29日
11刷 1997年1月25日
沖縄ぬちぐすい辞典
"ぬちぐすい”とは、沖縄の方言で"いのちの薬”という意味。その名の通り、長寿の国・沖縄の健康に関するあらゆる事柄が掲載されている。
監修 尚 弘子
価格 2,800円
発売元 創英社
三省堂書店
発行日 2002年11月24日
沖縄入門
 全7章から構成されていて、「沖縄の文化とくらし」や「歴史」をはじめ、「沖縄戦」や「米軍基地」など、かなり正面からの沖縄をとらえている。
 内容は硬いが、沖縄フリークは、沖縄のそういう一面も知ってこそ、初めて沖縄フリークと言えよう。
 そういう意味でも、ぜひガイドブックだけではなく、この1冊も読んでほしい。
比嘉康文
岩間 弘
価格 1,262円+税
出版社 同時代社
発行日 1993年5月10日
 
沖縄入門−アジアをつなぐ海域構想
 
著者 浜下武志
価格 660円 + 税
出版社 ちくま書店
発行日 2000年6月20日
誰も沖縄を知らない
 
著者 森口 豁
価格 1900円 + 税
出版社 筑摩書房
発行日 2005年7月15日
沖縄 元気力
 
著者 沖縄 元気力
価格 1,900円 + 税
出版社 東京書籍
発行日 2001年9月16日
沖縄のナ・ン・ダ
 沖縄の不思議を調査すべく、明石直子さん、おりべ・えりあさん、嘉手川学さん、島袋直子さん、平良美十利さん、平良竜次さん、中嶋栄子さん、仲村清司さん、長嶺哲成さん、仲本潤さん、東恩納亨さん、真喜屋力さん、前泊清美さん、嶺井直美さん、宮城一春さんから結成された『沖縄ナンデモ調査隊』が執筆している。
 全6章から構成される内容は、様々な沖縄の疑問に答えている。
 雑学的にかなり面白い。必見。
著者 沖縄ナンデモ調査隊
価格 476円 + 税
出版社 株式会社双葉社
発行日 2001年1月20日
オキナワ体験ガイド
著者
価格 900円
出版社 潟ニプラン
発行日 1997年10月10日
 
 
八重山100%活用読本
 あの石垣島の月間情報誌『やいま』を発行している『南山舎』が1998年に出版した、八重山地方を100%楽しむための本。
 9項目からのジャンルに分類されて、「1.野山で遊ぼう」「2.海であそぼう」「3.キャンプをしよう」「4.モノ作りをしよう」「5.八重山を知ろう」「6.公共施設を活用しよう」「7.目的別フリースペースいろいろ」「8.お稽古ごとをしよう」「9.暮らしに便利な電話帳」という、八重山ファンには欠かせないディープな情報が128ページにわたって掲載されている本。
著者
価格 1,150円
出版社 南山舎
発行日 1998年5月1日
 
好きになっちゃった沖縄
 全8章から構成されている、沖縄フリーク向けの1冊。
 沖縄病にかかってしまった、沖縄初心者から、かなり重症な沖縄病にかかっている人達まで、沖縄フリークなら誰でも楽しめる本。
 キジムナーからユタ、そしてタコライスのベスト3など、その情報はかなり奥が深い。
 次項で取り上げている、この本の続編『好きになっちゃった沖縄の離島』と合わせて読めば、沖縄の大体の事が理解出来るであろう。
 沖縄ファン必見!
編・著 下川裕治
ゼネラルプレス
価格 1,500円 + 税
出版社 椛o葉社
発行日 1998年4月4日
好きになっちゃった沖縄の離島
 前項の『好きになっちゃった沖縄』の続編。
 第1章では、沖縄本島の周辺にある15島の観光地から宿情報、土産品などの情報が詳しく掲載されている。
 そして第2章では、八重山諸島の情報。
 第3章では宮古島周辺の生活情報がかなり深く解説されている。
 そして注目の第4章は、沖縄本島の那覇を中心に、沖縄そのものを深く追求するといった、沖縄ファンにはかなり分かり易く書かれている1冊。
編・著 下川裕治
ぷれすアルファ
価格 1,500円 + 税
出版社 椛o葉社
発行日 1999年4月30日
沖縄 旅の雑学ノート
 今
著者 岩戸佐智夫
価格 1,600円 + 税
出版社 ダイヤモンド社
発行日 1999年6月11日
ディープ沖縄
 
著者
価格 1,600円 + 税
出版社 ASCII
発行日 2000年7月7日
沖縄ナンクル読本
 
編著者 下川裕治
篠原 章
価格 781円 + 税
出版社 講談社文庫
発行日 2002年7月15日
沖縄やぎ地獄
 
編著者 さとなお
価格 533円 + 税
出版社 角川書店
発行日 2002年9月25日