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沖縄関係おすすめ本リスト
(コミック関係)

Amazon.co.jpで購入 内容 データ
美童物語2
 
著者 比嘉 慂
価格 670円(税込み)
出版社 講談社
発行日 2008年8月22日
美童物語
 
著者 比嘉 慂
価格 638円+税
出版社 講談社
発行日 2007年2月23日
カジムヌガタイ

希少価値
カジムヌガタイ−風が語る沖縄戦−
モーニングに連載された長編コミック集。全7話の沖縄戦をテーマにしたコミック。
実話を基にしていると思われる内容で、大和の人間が行った非道な行為が語られている。中でも波照間島の集団疎開の話は悲惨極まりない。この疎開を支持した人物は実在しており、戦後も生き延びて関西の、ある会社の会長にまでなった人物である。
ぜひ読んで、友軍(私たちの家族)が行った非道な行為を、子供たちに語り継いでもらいたい。
著者 比嘉 慂
価格 552円+税
出版社 講談社
発行日 2003年7月23日
白旗の少女
白旗の少女
 太平洋戦争末期に撮影された、実在している一枚の写真。そこに写っている、白旗を掲げて降参している幼い女の子。
 その少女の戦争末期の悲惨な体験記の漫画化。
著者 原作:比嘉富子
漫画:みやうち沙矢
価格 400円+税
出版社 講談社
発行日 2005年10月13日
ホテル・ハイビスカス
ホテル・ハイビスカス
映画「ホテル・ハイビスカス」の原作コミック。
著者 仲宗根みいこ
価格 1,300円+税
出版社 新潮社
発行日 2003年5月30日
はいさい新聞文化生活部1
はいさい新聞文化生活部
東京で挫折した青年が、母親の生まれ故郷の沖縄へ一人旅。偶然の事故から、小さな新聞社のアルバイトをするはめになる。
そこで沖縄の様々な風習や人間関係を知る事になる、沖縄の入門書と言っても過言ではない。
 涙、笑いがふんだんに込められた力作。
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はいさい新聞文化生活部2
著者 ひらまつおさむ/高津太郎
価格 620円+税
出版社 芳文社
発行日 2009年5月1日
光の島
光の島
森口 豁原作『子乞い』を尾瀬あきら氏が全8巻のコミック化にした作品。鳩間島の小学校が生徒がいなくなる事から廃校の危機に…。それを回避する為に、東京(原作は石垣島)に住む小学生が、親元を離れて一人で島へ向かった。時代は1980年代。
全8巻
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光の島 (2) 光の島 (6)
光の島 (3) 光の島 (7)
光の島 (4) 光の島 (8)
光の島 (5)
著者 尾瀬あきら
価格 505円+税
出版社 小学館
発行日 2001年12月1日
砂の剣

希少価値
 
著者 比嘉 慂
価格 971円+税
出版社 小学館
発行日 1995年9月1日